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1. 会社の創業はいつですか?
1985年6月29日です。
この日に世界初の中古車TVオークションを開催しました。
「インターネット」という言葉さえなかった1985年に、現物も人も動かさずに「情報」のみで流通させるオークションを生み出しました。
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2. 会社概要を教えてください。
当社の概要につきましては、「会社情報・アクセス」をご覧ください。
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3. 社名の由来を教えてください。
オークション・ネットワークに由来します。
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4. どのようなビジネスを展開していますか?
当社はリユース事業者向けに、オンラインオークションなどの二次流通サービスを中心とした循環型流通事業を展開しております。
事業内容の詳細につきましては、「セグメント情報」をご覧ください。
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1. オークネットの理念について教えてください。
当社の理念は「本物主義」です。
「本物のサービスとは何か」を常に追求し、パートナーの皆様が、より効率的に、安心した取引を実現すべくサービスを探求してまいりました。「あらゆる価値あるモノを必要な人のもとへ」とお届けすべく、情報の力で、多種多様な事業領域の循環型マーケットを創造してまいります。 -
2. 最新の経営方針について教えて下さい。
当社は2025年2月に策定した中期経営計画において、「私たちは世界中のパートナーと共にサーキュラーエコノミーの未来を創造します」という目指す姿を設定いたしました。
詳細は「中期経営計画」をご覧ください。 -
3. 目標とする経営指標は何ですか?
当社は2025年2月に策定した中期経営計画において、長期目標としてGCV1兆円、中期定量目標としてEBITDA100億円、ROE15~20%、配当性向40%以上という数値目標を設定いたしました。
詳細は「中期経営計画」をご覧ください。 -
4. 株主還元に関する方針について教えてください。
当社は配当性向40%以上の目標を達成すべく、株主様に株主還元を実施しております。
詳細は「配当情報」をご覧ください。 -
5. オークネットのコーポレート・ガバナンス体制について教えてください。
当社のコーポレート・ガバナンスに対する基本的な考え方と体制につきましては、「コーポレート・ガバナンス」をご覧ください。
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1. 決算期はいつですか?
決算期は12月31日です。
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2. 最新の決算資料はどこで入手できますか?
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3. 最近の財務状況について教えてください。
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4. オークネットの業績予想を教えてください。
当社の業績予想につきましては、「業績予想」「決算短信・決算説明資料」をご覧ください。
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5. 次回の決算発表はいつですか?
当社のIR関連のスケジュールに関しましては、「IRカレンダー」をご覧ください。
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6. 各セグメントごとの業績について教えてください。
各セグメントごとの業績の詳細につきましては、「セグメント情報」をご覧ください。
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1. 東京証券取引所に上場したのはいつですか?
2017年3月29日です。
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2. 証券コードを教えてください。
証券コードは3964です。
株価につきましては、「株価」をご覧ください。
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3. 単元株は何株でしょうか?
当社では、普通株式100株を1単元とする単元株制度を採用しております。
そのほか株式に関する情報は「株式基本情報」をご覧ください。
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4. 配当政策・配当金について教えてください。
当社は配当性向40%以上を目標に、中間、期末の2回にわけて配当を実施しております。
詳細につきましては「配当情報」をご覧ください。
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5. 株主優待制度はありますか?
新制度として「オークネット・プレミアム優待倶楽部」を導入し、毎年12月末日の当社株主名簿に記載または記録された300株以上保有の株主様を対象とし、保有する株式数に応じ、株主優待ポイントを進呈いたします。
詳細につきましては「株主優待」をご覧ください。
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1.御社の競合企業について教えてください。
多分野×リユース×業者間におけるオンラインオークションをグローバルに展開しているため、特定の競合企業は設定しておりません。
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2. オンラインオークションにおける他社との差別化要因はありますでしょうか?
オークション理論を基に設計した「オークションシステム」、出品される商品の徹底した検査・検品・グレーディング等による「情報の信頼性」、4万社を超える「グローバル会員ネットワーク」が持続的な競争優位の源泉です。
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3. 特に注目すべきKPIを教えてください。
当社のサービスを通じて、流通した商品の成約代金や商品販売による売上高の合計である「取扱高」は全事業共通したKPIであり、「取扱高」に手数料率を乗じてオークション手数料売上が計上されるため、特に重要なKPIであると認識しております。
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4. 円安、円高のどちらが、御社にとってメリットがありますでしょうか?
輸出業者会員様の落札意欲が旺盛となるため、基本的には円安が当社にとってはポジティブであると認識しております。
